初代横綱、明石志賀之助の石碑

日本相撲協会が認定する初代横綱の明石志賀之助の石碑が宇都宮駅に鎮座ましましております。
明石志賀之助は、相撲の基本とされる四十八手を考案した人物といわれています。 文献によると身長は八尺三寸(約251.5cm)、大男ですね。 10月9日(木)には宇都宮巡業が開催されます。栃木県の皆様、お楽しみに!